留萌管内の民泊について

2018年6月15日の住宅宿泊事業法(民泊新法)施行により、民泊の届出がされた戸建住宅や共同住宅(マンション等)で有償の宿泊サービスが可能となりました。
民泊の届出やご相談は、北海道庁経済部観光局民泊グループで受け付けており、当局では、主に民泊施設への立入検査を行っています。

北海道庁民泊ポータルサイト

民泊制度運営システム

民泊施設のご案内

【小平町】金野郁子氏宅

  • 夫婦で「そば&カフェ からくれ」を営む傍ら、自宅で民泊を受け入れています。近くには道内最大級の番屋「旧花田家番屋」や、道の駅「おびら鰊番屋」などの観光施設があり、北海道のてっぺんを目指す観光の中継地点として最適な立地にあります。また、民泊の宿泊者限定で、朝の「からくれ」のそば打ち見学もできます。英語での交流も積極的に行っており、インバウンドの方も楽しめます。
  • 北海道庁「地域とつながる民泊事例集」に紹介されました。
  • 宿泊のご予約は、Airbnbで受け付けています。

【留萌市】海東剛哲氏宅 るもい体験交流施設「海に山に」

  • るもい体験交流施設「海に山に」では、農山漁村での伝統的な生活体験と地域の人々との交流を楽しみがらその土地の魅力を体感できる農泊体験ができ、るもい地域でのありのままの暮らしを体験できます。また、夏休みや冬休みなどの期間限定で子どもを対象とした自然体験プログラムも行っています。英語に対応しているので、インバウンドの方も安心して利用できます

  • 宿泊のご予約は、るもい体験交流施設「海に山に」Facebookで受け付けています。

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