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ホーム > 産業振興部 > 農村振興課 >  平成26年度留萌の農業農村整備事業パネル展の様子を紹介します。

留萌の分類: 産業・経済 > 農村振興

最終更新日:2015年8月14日(金)


平成26年度留萌の農業農村整備事業パネル展の様子を紹介します。


平成26年度
留萌の農業農村整備パネル展

「みやぎの農業・農村復旧・復興パネル展」inるもい
を開催しました


 

 平成27年3月9日(月)から13日(金)1週間、留萌合同庁舎1F道民ホールにおいて、「農業農村整備事業パネル展  ~留萌の農業農村整備~」+「みやぎの農業・農村復旧・復興パネル展」inるもい を開催しました。    


 本パネル展は、農業・農村を支える農業農村整備事業で整備した用排水路、農地防災ダム・海岸保全施設や水田などの農村景観を守り育む姿を「農業農村整備の技術(ダム管理篇・ストマネ篇・増毛町篇・海岸篇)のパネルで紹介しました。

 また、平成26年8月4日~5日までの豪雨における上小川防災ダムの洪水調節効果など留萌地方の農業・農村を支える農業農村整備事業等の役割や重要性を広くにお知らせするために、実施しました。

 

今回は、これに加え、5年目の3・11を迎え、現在も東日本大震災からの本格的な復旧・復興を行うため、26都道県から最大で63名の農業土木関係職員の派遣を受けて,面的な整備を通じ土地利用の整序化を図るなど,農業土木に関する技術,整備手法が果たす役割を紹介するため、宮城県の御協力により、同時開催しました。

会場には、被災地への応援メッセージを書き込むコーナーを設け、1日も早い復興を願うコメントが多数寄せられました。

  Rai日記(パネル展開催)については こちら


   
 

    農業農村整備事業パネル展  ~留萌の農業農村整備~ 実施状況   

 

 
   
   

 

展示したパネルを一部をご紹介します。(クリックするとPDFファイルが開きます)

 

●農業農村整備の技術(ストマネ篇) ●農業農村整備の技術(ダム管理篇)    ●農業農村整備の技術(増毛町篇) 
                              

 

●農業農村整備の技術(海岸篇)   ●農地防災ダムの効果                 ●ダムはどのように洪水を調節する?パネル
                               

●みやぎの農業農村復旧復興パネル 

                        


 

 皆さまのご来場ありがとうございました!!

                         


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